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すべていいこと



Pさんのお話しです♪

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すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが・・・・
「起こることはすべていいこと」と本気で考えてるおバカです、私。

なので身近にいる人には、少なからずご迷惑をかけてるのではないかと思ってはいます。
今朝も私の言動で奥さんが口をきいてくれません。^^;
(本人自覚なし)

だいぶ前ですが、ある人の紹介でうちに相談に見えたえた方がいらっしゃいました。
「私、がんと診断されました、それで毎日恐怖を感じて仕方がないんです」
思わず私は、「それはよかったですね」と言ってしまいました。
その方は怒って帰ってしまわれました。

そりゃそうだよね〜(っとあとでわかる)・・・・^^;

一番の苦手はお葬式に参列したとき。
自然に顔がにやけているみたいで、奥さんが一緒の時はよく注意されます。
だって、文字通りの天国へ帰るわけだから自然に・・・・。^^

社会生活不適合者なんでしょうか?
つーか、社会的マイノリティ。
たぶん私みたいな人はきっといるはず。
「だから私は大丈夫!」と自身を励ましながら生きてます。


で、今日はこの考え方の宣伝です。
「起こることはすべていいこと」ということにしてしまえば悪いことは起こらないわけです。

以前、何かで読んだか観たかは忘れましたが、こんな研究発表があったのを覚えています。
それはストレスが健康に及ぼす影響について、アメリカで行われた調査でした。
3万人もの人に二つ質問をしました。
①あなたはこの一年でどれくらいストレスを感じましたか?
②あなたはストレスは健康に悪いと思いますか?

その何年か後に追跡調査で、どれくらいの人が亡くなっていたかを調べました。
強度のストレスを感じていたと答えていた人は、感じていないと答えていた人より43%も多く死亡していた。
この結果をさらに詳しく調べると、同じ「強度のストレスを感じている」と答えた人の中でも死亡した人が多かったのは「ストレスは健康に害がある」と考えていた人だけだったそうです。

さらに、強度のストレスを感じていると答えた人のなかでも、「ストレスは健康に害がある」と考えていなかった人たちは「ストレスはほとんどない」と答えた人より死亡リスクが低かったそうです。

私たちは普通、ストレスや病気を「悪いもの」とか「敵」としてとらえてしまっています。
そしてこれらと戦おうとか、なくしてしまおうと考えます。

でも、そうすることによって相手もさらに強くなるのではないかしらん?

じっさい、偉い先生たちが病気をなくそうと日夜一生懸命努力されています。
が、一つの病気をやっつけたかと思うと、すぐまたさらに強い病気が現れます。

お釈迦様が言ったかイエス様が言ったか、はたまたほかの偉大なる聖者が言ったかは知りませんが、「この世にあるもので必要でないものは何一つない」と言います。

だったらそれと戦うのではなく、善とか悪とか決めつけないで、調和共存して生きて行った方がいいのではないかとこのわたくしめは思っています。

すべてのものを「善」とみる。
これが現在次元上昇中の地球に生きている私たちの進む道ではないでしょうか?

な〜んちゃって*^^*





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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆






曼陀羅♪













曼陀羅♪












曼陀羅♪











曼陀羅♪










曼陀羅♪











曼陀羅♪










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ありがとう曼陀羅



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ありがとう曼陀羅の用紙を、おんぽたんぽさんに頂いたので、書いてみました☆

おんぽたんぽさん、ありがとうございました!!

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光の雨









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