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またまたセルフヒプノのすすめ



Pさんのお話しです♪

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毎度のお勧めで恐縮です。^^;
(しつこくてごめんなさい^^)

でもこれを習慣にすれば人生がとても楽しく過ごせます。
とても簡単です。
思い悩むことがなくなり、身も心も楽になります。
私たちの情報の宝庫である潜在意識にアクセスすることができるようになります。
(何と言っても私たち脳は1秒間に4千億ビットの情報を受け取っているのに、知覚できるのはその中の2千ビットだけ。残りは捨てられるのではなくて潜在意識という倉庫の中に保管しているのだそうですから)

それによって・・・・
「ねばならない」と思うことが少なくなります。
私たちは「知らないことばっかりだ」ということを知ることができます。
今まで教わったことの間違いに気づけるようになります。
宇宙の周波数と合いやすくなります。
自分が偉大な存在であることがわかります。
今起きていることは、すべて自分が創り出しているということがわかります。
(てことは、自分で変えられるということです)
この世の中は私たちの思い込みによって創られていた、ということに気づきます。

まだまだあげればきりがありませんが、とにかくお勧めします。

よくヒプノのことを瞑想と同じようなもの、と思っている方がいますが明らかな違いがあります。
それはヒプノは結果にコミットするという点です。(どこかで聞いた言葉ですね^^)
「思考は実現する」という著書で有名なナポレオン・ヒルの言葉に、「人間は心に描き、それを信じることができれば何でも実現できる」と言っています。
私はこのことを体験を通じて真実だと思っています。

問題は「それを信じることができれば・・・」という点です。
私たちの潜在意識に保管されている情報は、「ウソ」でも「真実」でも先に入ったことが優先されます。
たとえば、「ガン」という病気があります。
ほとんどの人は「ガン」と聞いただけで恐れを抱いてしまいます。
「ガン」は死に直結する病気だ、という情報が私たちの意識に植え込まれてしまっているのです。
その結果、医学の進んだ現在でも完治がむつかしい病気となっています。

もし、「ガン」は水虫のような簡単な病気だ、とみんなの意識が認めていたらどうだったでしょう?

2005年6月、23歳のカナダ人アマンダ・デニソンという人が900℃〜1000℃にもなる燃え盛る70mのコークスの上を素足で30秒間、火傷もせずに歩いたというのがギネスに載っているそうです。
彼は自身の潜在意識の情報を書き換えたのです。
このことを物理学者は錯覚だといいました。
(私に「やってみろ」なんて言わないでね、書き換えるつもりありませんから」)

昨年、友人のそらさんやむーさんやぽろりさんたちに招かれて柏市でヒプノの宣伝に行きました。
そのとき、「人間はなぜ空を飛べないのですか?」と聞かれました。
とっさに「それは人間が飛べないと信じているから」と答えたのですが、我ながら名答だと思っています。

この動画を見てください。(ちょっとグロいから気の弱めな人はやめてね)
https://www.youtube.com/watch?v=qlUgkHE6mFA
http://x51.org/x/07/06/1300.php
(例によって、科学者は自分の習ったこと以外はインチキとか知らんぷりでかたずけますが・・・^^)

「百匹目の猿現象」というのをご存知でしょう。
https://www.huffingtonpost.jp/toshio-tanabe/change-social_b_12029016.html
(これも創作でかたずける人がたくさんいます)

よりたくさんの人がヒプノを実践するようになれば、「場」が強化されその効果は相乗的に進化するはずです。

そして今まで人類ができなかったようなことが瞬時に起こるでしょう。
今までの「物」の時代から「意識」の時代へとパラダイムの変化が起こるきっかけとなると思っています。

いまやI O T だとかA I などが、私たちの生活や仕事の在り方を大きく変えようとしています。
5年もすればもう今までの常識はすっかり通用しなくなるでしょう。
お医者さんや弁護士さんのような仕事もA I にとって代わられるそうです。

今まではたくさんのことを知っている人が優秀とされ社会で優遇されてきました。
そのために、いい大学に入っていい教育を受けるために、子どもたちは一生懸命勉強しています。
でもね、今やそんなことスマホに向かって「ヘイ、シリ」とか、「OK,グーグル」とか言えば何でも教えてくれる時代です。
これから未来を背負っていく子どもたちに、私たちがさせられたような丸暗記教育でいいんでしょうか?

私は今学ぶべきは、より高次の自分とアクセスする技術だと思うんですけど。
それにはやっぱセルフヒプノでしょう。
うまいこと繋げましたかね?^^

(「よけいにインチキさがましたわ!」と思う人は無視してね^^)



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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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女神様









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すべていいこと



Pさんのお話しです♪

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すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが・・・・
「起こることはすべていいこと」と本気で考えてるおバカです、私。

なので身近にいる人には、少なからずご迷惑をかけてるのではないかと思ってはいます。
今朝も私の言動で奥さんが口をきいてくれません。^^;
(本人自覚なし)

だいぶ前ですが、ある人の紹介でうちに相談に見えたえた方がいらっしゃいました。
「私、がんと診断されました、それで毎日恐怖を感じて仕方がないんです」
思わず私は、「それはよかったですね」と言ってしまいました。
その方は怒って帰ってしまわれました。

そりゃそうだよね〜(っとあとでわかる)・・・・^^;

一番の苦手はお葬式に参列したとき。
自然に顔がにやけているみたいで、奥さんが一緒の時はよく注意されます。
だって、文字通りの天国へ帰るわけだから自然に・・・・。^^

社会生活不適合者なんでしょうか?
つーか、社会的マイノリティ。
たぶん私みたいな人はきっといるはず。
「だから私は大丈夫!」と自身を励ましながら生きてます。


で、今日はこの考え方の宣伝です。
「起こることはすべていいこと」ということにしてしまえば悪いことは起こらないわけです。

以前、何かで読んだか観たかは忘れましたが、こんな研究発表があったのを覚えています。
それはストレスが健康に及ぼす影響について、アメリカで行われた調査でした。
3万人もの人に二つ質問をしました。
①あなたはこの一年でどれくらいストレスを感じましたか?
②あなたはストレスは健康に悪いと思いますか?

その何年か後に追跡調査で、どれくらいの人が亡くなっていたかを調べました。
強度のストレスを感じていたと答えていた人は、感じていないと答えていた人より43%も多く死亡していた。
この結果をさらに詳しく調べると、同じ「強度のストレスを感じている」と答えた人の中でも死亡した人が多かったのは「ストレスは健康に害がある」と考えていた人だけだったそうです。

さらに、強度のストレスを感じていると答えた人のなかでも、「ストレスは健康に害がある」と考えていなかった人たちは「ストレスはほとんどない」と答えた人より死亡リスクが低かったそうです。

私たちは普通、ストレスや病気を「悪いもの」とか「敵」としてとらえてしまっています。
そしてこれらと戦おうとか、なくしてしまおうと考えます。

でも、そうすることによって相手もさらに強くなるのではないかしらん?

じっさい、偉い先生たちが病気をなくそうと日夜一生懸命努力されています。
が、一つの病気をやっつけたかと思うと、すぐまたさらに強い病気が現れます。

お釈迦様が言ったかイエス様が言ったか、はたまたほかの偉大なる聖者が言ったかは知りませんが、「この世にあるもので必要でないものは何一つない」と言います。

だったらそれと戦うのではなく、善とか悪とか決めつけないで、調和共存して生きて行った方がいいのではないかとこのわたくしめは思っています。

すべてのものを「善」とみる。
これが現在次元上昇中の地球に生きている私たちの進む道ではないでしょうか?

な〜んちゃって*^^*





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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆






曼陀羅♪













曼陀羅♪












曼陀羅♪











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