過去の記憶を変える



Pさんのお話です♪

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突然ですが・・・・
かの中村天風大先生は、人が絶対考えてはいけないことの一つとして「過去の後悔」をあげられています。

「考えてはいけない」と言われるとそれを余計に考えてしまいます。
だって人間だもの。^^

心理学でいうシロクマ効果というやつです。
「今からシロクマのことは絶対考えないでください」
と言われたとたん、頭からシロクマのことが離れなくなってしまう。

別にシロクマでなくてもラクダでもゾウでも何でもいいんですけどね。




話を元に戻します。

私のように日常が失敗で出来ていて、失敗を失敗と思っていないというノー天気な人はいいのですが、たまに失敗するという人はいろいろ後悔したりするわけです。
「あのときもっとああすればよかった」とか、「なんであんなことをしてしまったんだろう」って自分を責めてしまいます。

こんなとき、その人の意識はバッチリ失敗にチャンネルを合わせてしまっています。

この世はテレビと同じ仕組みですので、自分がチャンネルを合わせたものが現れます。

なので過去の失敗を後悔しているということは、さらなる失敗を自分で呼び寄せていることになります。
さらに悪いことには、このことが知らず知らずのうちにじんわりと私たちの潜在意識に刻み込まれてしまいます。

一度潜在意識に刻み込んでしまったものは記憶として永久に残ります、消さない限り。
そして、繰り返せば繰り返すほど、その記憶は深く強くなっていきます。

私たちの潜在意識に強く刻み込まれた記憶は、ことあるごとに現実世界に姿を現すことになります。
知らないうちに過去の失敗の記憶にチャンネルを合わせてしまってるから。
これが同じような失敗が繰り返される仕組み。

このことを天風先生が「過去の後悔をするな」とおっしゃっている理由ではないか、と思いますが違うでしょうか?


ともあれ、「後悔」というのは過去の失敗を追体験することになります。
潜在意識にさらに失敗を深く刻み込むことにほかなりません。

「失敗のことを考える」ということは失敗を糧にするための大切な行為とおっしゃるでしょう。
確かに顕在意識のレベルだけを考えるとそうかもしれません。
しかし、潜在意識はそんな複雑な考え方はできません。
失敗は失敗としか受け取りません。
だいたい善・悪という判断というか区別ができないのです。
すべてをありのままにしか受け取らないのです。

潜在意識と顕在意識が闘えば必ず潜在意識が勝ちます。
意志の力では潜在意識を負かすことはできません。
それどころか潜在意識の力は無限です。
潜在意識は宇宙とつながっていますから。


・・・・で、ここで提案したいのは、失敗したことを「結果」として受け取らず、「過程」とするクセをつけることです。

「過程」ととらえることで、潜在意識は成功へのアプローチと認識し「成功」と同一視します。
そうすると潜在意識は、その無限の力を成功の方向へ私たちを援助してくれます。







*****

文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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ハグヒーリング



Pさんのお話です♪

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私、昔ハグ魔と呼ばれてまして・・・・。
会う人ごとにやたらハグしてたから。^^;

そんで、やっと数年前にハグされたり、したりするのが嫌な人もいるってことがわかって・・・・。
その節に嫌な思いをされた方には心からお詫び申し上げます。
(遅い?)^^;


安心してください、今では少しは自重して反省をしてますから。
今まで嫌な思いをさせた方、「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとうございます、愛してます」
(しれ〜っと ホ・オポノ・ポノで過去のデータをクリアにしようとしちゃったりして^^)


でもね、ハグの効用はすごいんす。
ハグをすると、する方もされる方も「抱きしめホルモン」と呼ばれるオキシトシンが大量に分泌されることが分かっています。
オキシトシンの持つ力は驚異的です。
体に痛みのある人にはその痛みを強力に和らげてくれます。
血圧の高い人には血圧を下げてくれ、血液の流れをスムーズにしてくれます。
栄養の吸収を良くしてくれ、免疫機能を向上させます。


ほんとかウソか知らないけど、ウサギはさみしいと死んじゃうって言います。
昔ウサギを使った実験が行われました。

ウサギに超高コレステロールのエサを与えて、2つのグループに分けて、
1つのグループのウサギには毎日人が撫でたりして可愛がりましたが、もう片方のグループにはただエサを与える以外はなにもしませんでした。
すると毎日撫でてもらったグループのウサギたちは、そうでないほうのグループに比べて動脈硬化の発生が60%以上も少なかったという結果が出ました。

私は一人暮らしで、抱きしめてくれる人も抱きしめる相手もいないという人も大丈夫。

ヒプノがあります。(でたっ!^^)
クッションでも枕でもなんでもいいですので、大好きな人だと思って抱きしめる。

あなたはオキシトシンが満タンのダムの管理人です。
そしてダムのバルブを全開にして体中にあふれるところを見てください。

すると実際のハグと同様、大量のオキシトシンが体中に放出されます。
また反対に、ストレスホルモンのコルチゾールも減少させてくれます。


どんな名医の治療より効果があります。
薬の処方もいりません。
なので副作用の心配もありません。
無料です。


・・・・ってことで、かつて私のハグで嫌な思いをした人がいたらごめんなさいね。




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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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魂のエネルギーの活用



Pさんのお話です♪

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私がセルフヒプノをお勧めするわけは、私たちがだれもが平等に、しかも無限に持っているエネルギーを、有効にしかも簡単に活用できるようにするためです。

それは、お金がないとできないとか、学歴がどうとか、教養がなければいけないとか、むつかしい資格を取らなければならないとか、人種がどうとか家柄がどうとか、・・・・とにかくそんなものは一切関係ありません。
それを活用するためにきびしくてつらい修業をする必要もありません。

ありとあらゆる人が、なんの隔てもなく生まれながらに持っているエネルギーです。

ただ「自分にはそういうエネルギーが生まれつき備わっている」と気づくだけ。

もし「気づけない」「わからない」という人がいたら、「気づいた」ことにすればいい。
「信じられない」という人は「信じたふり」をするだけでいい。
たとえば、自分はなんでも願いを聞いてくれる魔人を呼び出す魔法のランプを持っているアラジンだと思うとか・・・・。

想像力、ていうか妄想力を使って。^^



ヒプノ状態では、意識モードがいつもの左脳のモードから右脳へと切り替わります。
左脳の思考モードがストップして右脳モード(つまり魂とつながるモード)に切り替わると、体内からセロトニンやリラキシンやドーパミン、エンドルフィンなどの(詳しいことはよくわからんけど^^;)免疫を強化するホルモンが大量に放出され、血圧を下げ、ナチュラルヒーリング細胞の活動を活発にするそうです。

ヒプノが健康に良いということはこのように証明されています。

ただヒプノ状態に入るだけでこんなに体にためになることが自動的に起こりだしますが、これに加えて魂とつながり宇宙の無限のエネルギーを活用できるようになる・・・・ってこと知ってた?

ほとんどの人は知らないと思います。
当然です、学校でもどこでも誰も教えてくれなかったのですから。

私は子どもたちにできるだけ早い時期から教えないといけないと思います。
そうすれば、自分たちは今目に見えてるこの体だけのちっぽけな取るに足らない存在ではなく、この広大な宇宙の一部であるかけがえのない存在だということを理解できるでしょう。

何かを心配したり、不安に思ったり、恐れたり、人より上に立とうとしたり、誰かの下につこうとしなくてもいい。
自分も他人もお互いに尊重する。
意見の違いで争う必要もない、と理解できるようになる。

自分たち一人ひとりには、無限の宇宙の力が備わっていることが実感できるから。

その力を使って、今回の人生を自分の思い通りに生きることができるということもわかる。

そのために誰も傷つける必要がないこともわかる。
だから争う必要もない。
自分を守るために誰かを攻撃する必要もない。
すべてを良い方から見ることができる。
自分の魂の成長のために。







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REF講習会in NAGOYA



Pさんのお話です♪

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2月14日、愛の日セント・バレンタインズ・デーという良き日に、さつきのひかりさんをお招きしてREF講習会の会場係を務めさせていただきました。

本当はREFより、さつきのひかりさんに会ってみたいという方が強くて、名古屋で開かれたらぜひ参加しようと思ってました。
なのにちっとも名古屋での開催がないので、思い切って会場係に立候補。
(なぜ会いたいと思っていたのかという理由はわかりません^^)

名古屋駅の「銀の時計」の前で待っていると、なんと一度もあったことがないのに、想像してた通りのとてもやわらか〜いオーラに包まれた方で一目で「あ、あの人だ」とわかりました。

そして、地下鉄の伏見駅から5分くらい歩くと、名古屋市短歌会館。
30畳のステージ付きの和室が会場です。
続々と参加者13人が集まってきて定時にスタート。
名古屋時間ではありませんでした。

で、いきなり伝授がはじまります。
自己紹介をしている間中、さつきのひかりさんがその人の頭に手を置いてエネルギーを流すというシステム。
だから、たくさん流してほしい人は自己紹介をたっぷりする。
(名古屋人は奥ゆかしいからか、全員ほどほどでしたけど^^)
恥ずかしがりの私も、すでにお友達のフォフォ☆さんとハニエルさんがいてくれたので大丈夫でした。^^

その後、カリキュラムはテンポよく進んで、対面や遠隔のヒーリング、石を使ったヒーリング、それから入ってきてほしくないエネルギーから自分を守ったり、他人を守ったりする練習など、とても楽しい時間があっという間に過ぎていきました。

一つのテーマが終わると、さつきのひかりさんが「ご質問はないですか〜?」と優しい声でおっしゃる。
当然みんなよくわからないので、「そんなような気がするのですが・・・・」と答えると、さらに優しい声で「それで大丈夫で〜す」と断言なさる。

次のテーマでも、微笑みながら「みなさん素晴らしいです、できてますよ〜」って半信半疑の私たちを励ましてくれる。

あくまでも私の個人的な意見なんだけど、ヒーリングは「愛」だと思う。
世界中に愛のエネルギーを持っていない人は一人もいない。
だから「私にできるだろうか?」なんて疑心を持つ必要もまったくない。
すでにすべての人が、意識してようがしていまいが日常的にしているはず。

これまた私の個人的な考えなんだけど、さつきのひかりさんのしていることは「みなさん、ヒーリングを意識的に行いませんか?」と呼び掛けているような気がしてる。
「こうすればみんな意識的にすることができますよ」と、伝授という手法で日本中に「愛」の拡散を企てているんじゃないかしら?^^

「与えるものが受け取るもの」という宇宙の摂理のとおり、与えた愛はすべて自分に返ってくる、何倍にもなって。
もし、「最近愛が不足してる」と感じたら、だれかに愛をいっぱい注げばいい。
もっと自分に愛がほしかったら、もっともっと必要とする人やものに愛を注ぐ。

とってもシンプル!

このことは午後からのワークで実感できました。
一人が横になって、さつきのひかりさんがヘッドに手を当てる。
そしてほかのみんなが、全員で一人を取り囲んで肩からつま先まで交代でエネルギーを送るというのをやったのですが、私はこの時が一番気持ちよかった。
みんなからエネルギーをもらうときももちろん気持ちよかったのですが、与える側になったときがめっちゃ気持ちよかったのです。
手を当てながらほんとうに寝てしまいそうでした。
たとえるなら、まるで大自然の中の素晴らしい景色の中の温泉にどっぷりつかっているような。
(たとえがありきたりで我ながら残念!^^;)

気持ちよくなりたければ、先に誰かを気持ちよくする。
喜ぶことを得たいなら、だれかに喜んでもらうことをする。


とにかく、さつきのひかりさんのワークはまったくヒプノと共通するものがたくさんあって、すべてが「そーだそーだ!」と共感共鳴することがいっぱいでした。

もしかすると、これが会いたかった理由かもしれません。

さつきのひかりさん、ありがとうね〜*^^*



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何が見えてる?



Pさんのお話です♪

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タイトルがあのなつかしくも楽しい「遠足」のようになってしまいました。^^


話がとびますが、この前また変人会がありまして参加してきました。
(本当の名前は「宇宙サミット」というみたい)
で、この会の主宰は福田福太郎さん(名前を聞くだけで幸せになれそう)という方なんですが、とても面白い方でこの方のおっしゃることはヒプノととてもよく似ていてとてもわかりやすい。

今回もたくさん面白い話をしてくださったので紹介しようと思います。
・・・・って思ったらぜんぶ忘れていました〜。^^;

あ、ちょっと思い出した。
「これからは競争ではなく共創の時代へと変わる。共創とは肉体を持たない存在達と共に新しい世界を創るということ」とおっしゃってました。

それから、「私たちは見えるものを信じるクセがあるが、見えるものはその人の意識によって違う」・・・・だったかしら?(違ってたらごめんなさい)

このことはすごくわかる。
この前うちの三男の嫁さんが「車を買い替えることにした」と言いました。
「どんな車?」って聞いたら「白のシエンタ」だと言う。
私は今まで緑のシエンタはよく見るけど、白のシエンタはほとんどみたことがなかったので、
「珍しいね」と言ったら、「白の方が飽きが来ないと思って・・・」と。

先日、納車されたばかりの白のシエンタに乗せてもらう栄光に浴したんだけど、なんとそれ以後は街を走ってるシエンタは白ばっかり。
昨日なんか5台以上、それも全部白。
いままでたくさん走ってた緑のは全然見ない。
どこ行っちゃんたんだろう?っていうくらいです。


そういえば何年か前 「What the Bleep Do We Know ?」(私たちはいったい何を知ってるというの?)という映画がありました。
たぶん一般上映されてない(?)のであんまり見た人は多くないと思うけど。
なんで覚えているかというと、この映画にあの江本 勝さんの水の結晶写真が使われたからです。
そのときの江本さんがこう言っていたのを覚えています。
「アメリカの映画会社からボクの写真を使いたいんだけどいくら払えばいい?と言ってきたので「どうぞ使ってくださいと言ったら、むこうはびっくりしてたのでもっと吹っ掛ければよかった」と。
ほんとうに無料で提供したのかは知らないけど、もらったとしてもわずかだったと思います。^^

話がそれてしまいました。^^;
で、この映画の中で、コロンブスが新大陸の湾に大きな船を停泊させたとき、先住民にはそれが見えていない、というシーンが出てきます。
先住民はかつてこのような体験をしたことがなかったので、意識が視覚から情報を削除してしまっていたからだ・・・・という説明をしていました。
やがてその部族のシャーマンが波動の乱れを感知し、意識を移行して見ることができるようになったのだと。

これは白のシエンタと同じです。
今までほとんど見なかった白のシエンタが、意識するようになった途端やたら目に入ってくるのですから。

これは私にUFOが見えないのと同じことではないでしょうか?
私の意識のなかには、UFOというと「未知との遭遇」とかの映画に出てくる形を想像していますが、本当はもっと違う形なのか、もしくは視覚の周波数が違っているからかもしれません。

うちに「遠足」のときに派遣されたドラゴンが住んでいるはずなのに見えません。
「ドアラ」という名前までついているのに見たことがないのです。

この前フォフォ☆さんに「ドアラちゃん元気にしてますか?」と聞かれたんだけど、「えっ、ドアラちゃんて誰だろう?」って思ったくらい。
すっかりわすれてました〜。^^;
ごめんね、ドアラちゃん。


・・・・ってわけで、遠足当時も今も「見えない、聞こえない、感じない」の3ナイ継続中の私です。





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光のこども



Pさんのお話です♪

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今年初めてのTOMOKOさんからの宿題は「光のこども」というタイトルのこの絵です。

私たちをどんどんどんどん細かく見ていくと、行きつくところは光だそうです。
てことは、私たちはまぎれもなく光から生まれた「光の子ども」です。
目に見えている肉体の部分だけのちっぽけな存在ではなく、一人ひとりがその外側に大きく広がって宇宙の中心と繋がっている偉大な存在です。

2千年前、イエスさまは「人はパンのみにて生きるにあらず」と言いました。
つまり、食べ物を咀嚼して消化器官でエネルギーに変え、そのエネルギーだけでもって生きている存在ではないということです。
イエスは「神の口から出る言葉による」と続けます。
神の言葉・・・・・すなわち「愛」です。

私たちは食べ物には細心の注意を払って、少しでも体にいいもの、安全なものを摂ろうとします。
もちろんそれも大切でしょう。
しかし、もう一方の愛という栄養をおろそかにしてはいけません。
てゆーか、もっと重要です。

私が高校生だったころ(めっちゃ昔やん^^;)、ビートルズが教えてくれました。
「All You Need is Love!」と。

まず自分に愛をいっぱい注いでください。
私もそうですが、たぶん世界で一番自分に意地悪しているのは自分自身です。
ちょっとした失敗でも「あぁ、なんであんなことをしてしまったんだろう」とか、「なんであんなことを言ってしまったんだろう」などといつまでも思い出しては自分を非難してしまいます。
非難は非難を呼び、さらに非難するようなことが起こります。
そして、体にも有害なホルモンを出して免疫機能にダメージを与えます。
非難の連鎖を断ち切りましょう。

いつまでも自分の失敗を非難していてはいけません。
自分にもっと優しくしてあげましょう。
自分をぎゅっと抱きしめてあげます。
そして「大丈夫だ」と言って愛の光をいっぱい注ぎます。
すると幸せホルモンが体中に大量に分泌されます。

一日10秒のハグが、血圧を下げオキシトシンという幸せホルモンを増やすという研究発表があります。

だれもハグしてくれる人がいなくても大丈夫、イメージするだけでもOKです。
私たちは光の子どもですから。





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まだまだつづくよTPP



Pさんのお話です♪

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みなさん、やっとかめ〜。
今年もよろしくお願いいたします。^^

今年は、いつも偉そうなことばかり言っている政治評論家の大先生たちの予想が大外れで(唯一、おいらが昔から直感的に好きだった木村太郎さんは最初からトランプが勝つと言っていた・・・どーでもいいけど^^)、アメリカ合衆国の大統領にドナルド・トランプさんが就任しました。

・・・・で、さっそく公約通り、TPP環太平洋なんちゃらから離脱を発表。
この人、けっこう言うこととやることがバッチリ一致しててしかも早い。

先の大先生たちは「彼の言ってることなんて実際にはできませんよ」、なんてのんきなことを言っているけど・・・・・はたしてそうでしょうか?

確かに彼のやろうとしている「アメリカ・ファースト」はエネルギーの流れから言えば逆の流れかもしれません。
統合ではなく分離の方向ですから。

えぇ〜っ、これから大丈夫ぅ?

テロがさらに増えるのでは・・・・、
戦争が起こるのでは・・・・、
もっと不景気になるのでは・・・・、

でも、私たちがそんなことを心配したり不安に思ったりしてはいけません。

この世の中はすべてエネルギーで出来ています。
それぞれのエネルギーの周波数で現実が形を変えます。

私たちが心配のエネルギーの周波数を出せば、当然同じ周波数のものが寄ってきます。
恐れのエネルギーを出せば、恐れることが寄ってきます。
思いもエネルギーです。
思うことで私たちはそのエネルギーを発しているのです。

いつもこのことをテレビに例えていますが(毎度同じ話で恐縮です・・・・^^;)、
「思う」ということはそこにチャンネルを合わせているということです。
テレビと同じでチャンネルを合わせたものが現れます。

今年もぜひぜひ、恐れや不安や心配ではなく嬉しい、楽しく明るいことを想像してください。
それが私たちがこの地球に住むすべての仲間にできる最高の社会貢献です。
地位もお金も力もいりませんし、時間もかかりません。


・・・・ってことで、こちらのTPP(Tomoko・Paul・Partnership)はまだまだ続きます。^^




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魔法の絨毯に乗って



Pさんのお話です♪

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今回のTOMOKOさんからの宿題の絵は「魔法の絨毯」とタイトルがつけられたこの絵です。
このたくさんの魔法の絨毯の絵をTOMOKOさんはお友達に1枚ずつ贈ってみえます。
で、なんと私めもこの中の1枚をプレゼントしてもらっちゃいました〜^^
・・・・さてどれでしょう?
当てた方にはこの絵を差し上げま・・・・せん。
(あげませんよそりゃ、私がいただいたんですから^^)


唐突ですが・・・・、
私たちは闘うのが好きです。
いつも何かと闘っていないと落ち着かないのかもしれません。
なので、ありとあらゆるものに闘いを挑みます。
勝ち目がなくてもかまいません、闘うことに意義があると思い込んでいるようです。


私たちはもっと知らなければいけません。
敵とみなしたり闘いを挑んだりすることが、その相手に力を与えることになる、ということを。


たとえば病気についてもそうです。
現代医学は病気を敵とみなして闘いを挑んでいます。
そして多くの敵を撲滅しました・・・・・(かのように見えています)
ところがやっつけたように見えた敵がひそかに力をつけて、従来の薬にびくともしない姿になって復活しています。

ガンもそうです。
抗がん剤や、放射線や手術などでがん細胞をやっつけたとしても、しばらくすると別のところに移転したり、さらに強力になって増殖してしまいます。

私は決して現代医学を批判したり否定したりするものではありません。
それどころか現代医学の発展に力を尽くしている人たちを心から尊敬しています。
でも(この「でも」というところが私の修業がたりないところですが・・・^^;)、
現代医学は病気を敵とみなして、やっつけるべき悪者あつかいしているところがなんか違うんじゃないかなぁ、と思うところです。

病気を敵とみなして闘おうとするから相手も抵抗する。
そゆことわかってる人もたくさんいると思うけど、たぶんまだまだ超少数。

そこでTOMOKOさんの魔法のじゅうたんに乗って、ちょっとした次元旅行へ行ってみましょう。

イメージしてください。
ここは私たちの住む3次元の周波数とよく似ていますがチョットだけ違う周波数の世界。
病気というもののとらえ方が違っている以外ほとんど変わりません。
違うところというと、病気を闘うべき敵ととらえないでありがたいメッセージと考えているところです。
たとえば、ちょっとした風邪などは「もしもし、あなた生き方がちょっとずれてきていますよ」という合図です。
それを、「いまちょっと仕事が忙しいから」などと言ってやり過ごしていると、こんどはもう少し強い合図を送ってきます。
軽い風邪だと思っていたのが肺炎になってるように。
これは「あれ?気づかなかった?じゃあもう少し大きな声で」というのに似ています。

この世界の人たちはほとんど肺炎になるようなところまでいきません。
風邪かなと思ったら、ルル3錠やストナやコンタックや栄養ドリンクを飲んで仕事を続けるんじゃなくて、家族とゆっくりした時間をとったり、自然と親しんだり、瞑想をしたりして自分と向き合います。
そうして生き方が修正されると、もう病気は合図を送る必要がなくなり風邪も治っていくという具合です。

私たちの世界のように大きなドラッグストアはあんまり見かけません。

大きな病院もないではありませんが、お医者さんたちがちょっと変わっています。
現代医学だけでなく、、漢方やインドのアーユルベーダー、カイロ、ホメオパシー、各種エネルギー療法、もちろんヒプノや霊治療、などなど、ありとあらゆる治療の専門家が同等の立場で協力し合って治療にあたっています。
そこでは、人間を体としてだけではなく精神と精霊を加えた存在として認識されています。

私たちの医療もやがてそうなるはずです。(わからんけど^^)

PS.
ちなみにこの世界では、私たちが呼んでいるNK細胞のことをNH細胞と呼ぶそうです。
ナチュラルヒーリング細胞。
「キラー」じゃ相手を敵とみなしているみたいですもんね。
ミニミニ情報でしたっ!




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テレポーテーション報告



Pさんのお話です♪

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前の日記で思わせぶりな雰囲気を漂わせていましたが、今日はそのお話です。

・・・・そんな楽しくて不思議な変人会の打ち上げに近くの素敵なBARが予約されていました。
ふだんはお酒を全然飲まない私も、「お前は飲める!」という自己催眠をかけてのぞみました。
というのもドリンクフリーの設定だったから。
(フリーという言葉に敏感に反応するタイプ^^;)

フリーなのでここぞとばかりプレミアムなビールばかり選んで結構飲んで。
天狗の先生に勧められて、先生持参の橘の実を入れた日本酒も飲んで。
出された料理も遠慮なく食べて。
プールの社長に「時間なんて幻想だ」なんてことを偉そうに講義してて。
天狗の先生が料理の先生と宇宙語の翻訳の先生のバストの位置を上げるという技を目の前で見せてくれて。
男か女かよくわからないまーちゃんにチューされて。
瞑想の先生に食事会に誘われて。
主宰の先生に次回も必ず出席するように頼まれて。
ハグハグをみんなとして。
・・・・・・
・・・・・・

そんなこんなで、すっごい波動の渦の中、みんなと再会を約束して別れたのですが・・・、
事件はこのあと起きました。

帰って奥さんにこの話をしたら、「なれないお酒を飲んで酔っぱらって勘違いしてるんでしょ」と取り合ってくれません。

「勘違いじゃない、ほんとなんだって〜」って心の中(だけ)で叫びました。
これ以上言うと「病院で脳のスキャンをしてもらえ」って言われそうだから。;;

なのでここで言っています。^^;

それはテレポーテーションしたってこと。

な〜んだ、って思った?
でも今回はクリロズへ行くとか、ドラゴンライドとかのテレポーテーションじゃなくて、(そうユーのならみんな日常的にやってると思うんだけど)三次元の肉体を伴ったやつ。

詳しく説明しましょう。

私は名古屋の郊外に住んでるから名古屋に行くときはもっぱら名鉄電車。
で、最寄り駅は普通電車しか止まらない駅で、特急に乗ると名古屋の次の停車駅で普通に乗り換えるのね。
だけどこの時はまだあの高周波の波動の中にいたのか、ボ〜っとしていて乗り越してしまいました。
しかたなく、その次の停車駅で降りて反対側のホームから、また名古屋方面行きの普通電車で折り返したわけ。

そしたら、この持ってる切符で自動改札が通れるのか?と疑問に思った。
その駅は無人駅なのでどうやって清算するんだろう?
もし改札が通れなかったらどうすればいいのだろう?などと思ってるうちに降りる駅に着いた。

で、恐る恐る自動改札に切符を入れたらすんなり通れたので、「あ〜よかった」と思いながら線路を渡ろうとしたら反対側、つまり一宮方面側の出口にいたのです。

ほんとなら名古屋方面のホームにいるはずなのに。

やったー!ついに念願の三次元テレポーテーションをしたんだ〜!


奥さんに言った私が悪かった〜

でもほんと、決して勘違いなんかじゃない。
家に帰るには名古屋方面のホームからだと線路を渡らないといけないのに、そのときは渡らなかったんだ。

何とか証明することはできないか?
あ、そうだ、切符は名古屋からだから、一宮からでは自動改札でひっかかるはず。
そう思って名鉄本社へ電話したら、反対側のホームの自動改札でも引っかかることはないとの回答。
「本来なら乗り越し分の清算をしていただくところですが、故意ではないということで黙認しております」ということだった。

「なんだよ〜」・・・・
って、もちろん普段ならそれくらいのことは大目にみてよ、っていうか当然だと思うけど。
奥さんに証明するすべがなくなった。
(たとえ改札で引っかかったとしても信じないだろうけど・・・)

だけどほんと、テレポーテーションを体験したのだ!^^
自分だけが知っている、
2016.11.19 おいらのテレポーテーション記念日。


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変人会



Pさんのお話です♪

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先日、フォフォさん(「ポールちゃまのミラクル大作戦」の副管理人)の招待で変人会という会に参加してきました。

超人見知りで臆病な私は恐る恐る・・・・
ていうか興味津々、いざとなったら隠れようとする気満々。
(ここはラップのリズムをイメージして読んでネ^^)
イェ〜ィ!^^


フォフォさんはそういう私の雰囲気を見透かしていて、会が始まる前にあらかじめ出席する方の中のお二人と、私が少しでも会になじめるるようにランチをセッティングしてくれていました。

一人は見た目もダンディーでおしゃれな、一見会社経営者風の瞑想の先生。
フルフィルメントという瞑想法だそうです。

もう一人は自然食の野菜と対話できる料理の先生で猫好きの美人。
で、会話が途切れちゃいかんと思って「私も猫大好きなんです」と言ったら、「わぁ〜、じゃ、ぜひうちに遊びに来て猫を見に来てください、お料理も食べに来てください」などと屈託のない笑顔でおっしゃる。

そりゃ、行きたいのはやまやまだけど、とても一人じゃよー行かん。
何を話していいかわからんし、第一奥さんの許可がいる。
で、日本人特有の作り笑顔で「あ、はい、ぜひ〜・・・・」などとお茶を濁していると、さすが瞑想の先生、おいらの窮地を察してか「どんなきっかけでこのお仕事をなさるようになったのですか?」
というような助け舟を出してくださった。 
こういう話はありのままを話せばいいのでなんとかクリアできて、そんなこんなで超シャイボーイ(じゃなかったシャイじじい)も徐々に打ち解けて和んだ雰囲気でおいしいランチをすませいざ本日の会場へ。

会場は名古屋伏見の一等地のビルの中の瞑想の先生のオフィスです。

で、当然私たち四人が会場一番乗り。
どんな変人が集まるのだろう、と席について待っていると十数名のそうそうたる変人が次々と入ってきました。
それぞれもう顔なじみのようで和気あいあいとした雰囲気。
割と普通の感じのする人たちでほっとした。


こんな人たちが参加してみえました。

主宰は大きな銀行を早期退職して世界の平和(?)を説く私と同じ世代と思われる男性とその奥様。この方はエネルギーの変化が見える方。

それから宇宙からのメッセージを宇宙語でうけとってお話になる人。
それを日本語に翻訳して伝えるパートナーの女性。

そのカップルが参加者ひとりずつの宇宙からのメッセージを伝えてくれました。

私の順番になると、「この人は愛の人です、すべてのことを愛が解決できると信じています」
(おお〜、いいぞいいぞ、初参加者へのリップサービスかぁ?^^)
「アトランティスでの経験が長い方です」・・・・というような話でした。
自分でもアトランティスでの過去生をセルフヒプノでみたことがあったので、けっこう当たってるかも・・・・と思っちゃいました〜。^^

それから私の隣には平針の交差点の近くのスイミングクラブの経営者の方。
商売柄か、塩素とお水の温度の関係の深い話をしてくださっていました。

椿神社の天狗に体のありとあらゆる治療法を教えてもらったという不思議な治療家の先生。
(日本昔話みたいじゃ〜ん^^)
その先生は鏡を使って私の体のあちこちを調整(?)してくださった。

また男性とも女性ともつかない「まーちゃん」と呼ばれていた人。
この人も人のエネルギーの変化が見えるらしい。
あとでこのまーちゃんに「ポール、キスしていい?」て言われて返事する間もなくチューされちゃった。
そんとき、チクチクしたから男子だとわかった。^^


そのほか、いろんな変人の方たちの集まりでけっこう楽しい時間を過ごせました。
そしてあんまり違和感を感じなかった。

・・・・ってことはおいらもそういう同じような周波数の範囲内ってこと?

ともかく、なんか絵も知れない周波数に包まれた素晴らしい時間をすごせました。


そして、そのすごい周波数に囲まれたままの帰り道、思ってもみない体験をすることになったのです。
その話はまた次に。
SeeYa !



*****

文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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愛すべきストレスさん



Pさんのお話です♪

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近頃テレビの健康番組などでは、ストレスの危険性の知識を過剰なくらい与えてくれます。
なので私たちはストレスを感じることに対して余計にストレスを感じてしまうくらい。
ありがた迷惑な話です。^^

そもそもストレスとは私たちの祖先が生き延びていくため、自分を守るために身に着けた防御反応なのだそうです。
大昔、私たちの祖先は食物連鎖の序列でいうと中くらいの位置でした。
外に出ると恐ろしい天敵がたくさんいます。
夕食になる食べ物を探しているうちに、自分より強い動物に遭遇して夕食にされそうになることだってあったに違いありません。

目の前にお腹をすかせた肉食獣が・・・。
瞬時に戦うかあるいは逃げるか決めなければいけません。
そんなとき、どちらにしても必要なのは運動能力です。
心臓はドンドン筋肉に血液を送るよう心拍数をあげます。
動きやすくするため一時的に血圧を上げます。
とにかくこの非常事態を乗り切るために、免疫機能や消化機能などほかの機能をすべて犠牲にしてまでも運動機能を上昇させます。
火事場のバカ力のようなものです。
とにかく生きるか死ぬかの問題ですから。

危険が過ぎればほかの機能も元通り回復して平常に戻ります。


現在私たちが感じるストレスは、祖先のように生死をかけるというものではありません。
ちょっとイライラする、という程度のものがほとんどではないでしょうか?
例えば、会社勤めの人なら
通勤の満員電車とか、
上司のイヤミや愚痴を聞かされるとか、
理不尽な命令とか、
営業成績とか、
・・・・・そんなもん(なんて言っちゃいかんか?^^;)、命がとられるわけじゃなし。
ご先祖様のストレスにくらべたらどぉってことありません。

しかし、問題なのは私たちのストレスは小さいのですが、回復しないまま次のストレス、そのまた次のストレスと積み重ねてしまうことです。
この慢性ストレスが、心筋梗塞や脳梗塞のリスクの上昇、ストレスホルモンのコルチゾールによる免疫力の低下、消化器官の機能低下、血流量の低下を招いてしまいます。

そうして「ストレスは悪いもの、危険なもの」というレッテルを貼ってしまいます。

いつもいうように、何かを敵とみなすと相手はより強力になります。


そうではなく、そういう(どおってことない)ストレスを感じたら、「あぁ、これは祖先から受け継いだ由緒正しい伝統的な体の機能が現代も働いているんだなぁ・・・・」と祖先の苦労に思いをはせて、祖先とこの反応に感謝してみてはいかがでしょうか?
そして「ストレス反応さん、いつも私を守るために来てくださってありがとうございます。おかげさまでまだこの程度ならまだお出ましにならなくて結構です、もっと緊急なときにお願いします」と言いましょう。

そうすると、ストレスさんも「あ、これはまだおいらの出番じゃないんだなぁ、本当に出番が来たときに出るとしよう」と思ってささいなことで反応しなくなります。


ほんと^^



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良い方から見る



Pさんのお話です♪

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ま、世の中いろいろありますが今回の提案は「すべてのものを良い方から見る」・・・・です。

こんなことを言うと、またおバカのたわ言とお腹立ちの方もいらっしゃるでしょう。
世の中には理不尽なことがあふれている。
何の罪もない人が毎日どこかで悲惨な目にあっているのを知らないのか!
または、そういう出来事を見て見ぬふりをしろって言うの?
そんなことに良い方なんてあるのかっ!
戦争は?
災害は?
病気は?
事故は?


じつはむつかしいことはヨーわからんのだけど・・・・^^;
ず〜っとまえに「宇宙は全くの平等だ」と白ひげじいさんから聞いた。(夢か幻か脳内妄想か)
いいも悪いもない。
すべては自分のとりようだと。
このときは「へぇぇ?」と聞き流していた。
そしたらバシャールも同じようなことを言ってた。(30年以上の話だけど^^;)
・・・・で、信じている。(やっぱ、本に書いてあることを信じるのね^^;)


「すべてのもの」というところにひっかかりがあるなら、まず個人的なことからでいい。
もし、自分を非難する人がいたら、非難をアドバイスと変換してみる。
自分はすぐ人の意見に影響されると感じているなら、自分は協調性に優れていると変換する。
自分は決断力がないと感じているなら、自分は用心深いと変換する。
自分は失敗が多いと思っているなら、自分はチャレンジャーだと変換する。

ご存知のように、長所と短所は光と影。
長所だけのものはは有り得ないし、短所だけも有り得ない。
すべては私たちの見る方向で決まる。

そして私たちは私たちの見るものを体験する。






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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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私たちはまだ何もわかってない



Pさんのお話です♪

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お久しぶりで〜す。
暑さとオリンピックボケで日記がUPできませんでした〜。^^
今日は台風一過の大快晴。
(台風の被害にあわれた方には心よりお見舞い申し上げます)

突然ですが、ミリン・ダヨって知ってます?
イエスのように、古今東西世界中に存在する奇跡の人のひとりです。

きのう、私がたまねぎの和風ピクルスを作ろうとしててこんな会話がありました。
私 ・・・・「ちょっと冷蔵庫の料理酒取って」
奥さん・「はいよ」
私 ・・・・「おいっ、これ味醂だよ」
(実際の話)

くだらねぇ・・・・・   でもこれでミリン・ダヨの名前覚えられましたよね。

一部の科学者はこういうのを見ると、すぐインチキだとかマジックだとかと言って無視しようとします。
自分の中の理性で理解できないものは相手にしないというのが彼らの鉄則ですから。
こういうことを信じるのはアホか脳に欠陥があるくらいに考えています。
そう思い込まないと自分の存在が保てないからです。

でも私、そういう大先生を目の前にしたらへへーっと小さくなってるけどね〜。^^;


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文 P.マッシロートニーさん  絵 ☆TOMOKO☆☆








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